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夜間にメールを送ろうとしたとき、送信前に確認を表示します。文面は読みません。外部に何も送りません。 Safe Night Check は、夜遅くにGmailでメールを送ろうとしたとき、送信前にひと呼吸おくためのChrome拡張です。 設定した夜間の時間帯に送信操作を行うと、確認画面を表示します。 そのまま送るのか、下書きに戻るのか、Gmailの送信予約を使うのかを、送信前にもう一度選べます。 夜間のメール送信を禁止するものではありません。 送信するかどうかは、最後まで利用者自身が決められます。 【主な機能】 ・夜間の送信確認 → 設定した時間帯にGmailでメールを送ろうとすると、送信前に確認画面を表示します。 ・3つの選択肢 → 「下書きに戻る」「送信予約を使う」「このまま送信」から選べます。 ・安全側の初期選択 → 確認画面では「下書きに戻る」が最初に選ばれます。 ・送信予約の案内 → Gmailの送信予約ボタンの場所を画面上で案内します。 ・時間帯の設定 → 確認を表示する開始時刻と終了時刻を変更できます。 ・曜日の設定 → 毎日、平日のみ、または任意の曜日を選択できます。 ・日付をまたぐ時間帯に対応 → 22時から翌朝6時までのような設定にも対応しています。 ・今夜だけ停止 → 必要な場合は、その夜だけ確認画面を表示しないようにできます。 ・機能のON/OFF → 拡張機能の設定画面から、いつでも有効・無効を切り替えられます。 【使い方】 1. Safe Night Checkをインストールします。 2. 拡張機能の設定画面で、確認を表示する時間帯と曜日を設定します。 3. 設定した時間帯にGmailで送信操作を行うと、確認画面が表示されます。 4. 「下書きに戻る」「送信予約を使う」「このまま送信」から選択します。 【プライバシー】 ・メール本文を読み取らない → メール本文、件名、宛先の内容を使って判定することはありません。 ・外部サーバーへの送信なし → メールの内容や設定情報を、開発者のサーバーへ送信しません。 ・時刻と設定だけで判定 → 確認画面を表示するかどうかは、現在の時刻、曜日、利用者が保存した設定をもとに判定します。 ・設定のみを保存 → 利用者が設定した時間帯、曜日、ON/OFFなどをChromeのストレージに保存します。 Chromeの同期機能が有効な場合、設定が同じGoogleアカウントの端末間で同期されることがあります。 【この拡張機能が行わないこと】 ・夜間の送信を強制的に禁止しません。 ・メール本文、件名、宛先を分析しません。 ・メールの内容を書き換えません。 ・メールを外部サーバーへ送信しません。 ・拡張機能自身がメールを予約送信しません。 ・送信相手の地域やタイムゾーンを判定しません。 ・誤送信や機密情報の有無を検査しません。 「今すぐ送る必要があるだろうか」 Safe Night Checkは、夜間の送信を止めるためのツールではありません。 送信する直前にもう一度考え、自分で選ぶための小さな確認機能です。 【対応サイト】 Gmail https://mail.google.com/ 【対応言語】 日本語 英語
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