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登録したワードを含むブロックを、ページ表示とほぼ同時に自動で非表示にします。改行で複数指定(OR判定)。 ワードブロッカーは、表示中のページから見たくないワードを含む項目を自動で非表示にする拡張機能です。 ニュースの一覧やSNSのタイムライン、検索結果などで、登録したワードを含む記事やカードを、ページが表示されるのとほぼ同時に隠します。 2つのモードを切り替えて使えます。 ■ ブラックリスト 登録したワードを含む項目を非表示にします。たとえば「ネタバレ」「試合結果」を登録すると、それを含む見出しが一覧から消えます。 ■ ホワイトリスト 登録したワードを含む項目だけを残し、ほかを非表示にします。たとえば「天気」「野球」を登録すると、それを含む見出しだけが残ります。一覧のないページでは何も隠しません。 ■ 使い方 1. ツールバーのアイコンをクリックします。 2. 表示された欄に、対象のワードを1行に1つ入力します(自動保存)。 3. ページを再読み込みすると反映されます。以降は開いた時点で非表示になります。 ■ 特徴 ・改行で複数のワードを登録でき、いずれかを含めば対象になります(OR判定)。 ・ページ表示とほぼ同時に処理するため、ちらつきを抑えます。 ・ニュース一覧やSNS、動画サイトのカードなど、項目の単位で非表示にします。 ・右上のスイッチで一時停止と再開ができます。 ■ プライバシー 入力したワードと設定は、お使いのブラウザ内にのみ保存します。閲覧内容や入力したワードを外部へ送信することはありません。広告や解析ツールも使用しません。 ■ ご注意 サイトの構造によっては、一瞬表示されてから消える場合があります。
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