4 items
Backlogのボードでアジャイル開発のストーリポイントを表示するための拡張機能 Backlogでアジャイル開発をするための拡張機能です。 主にデイリースクラムなどで作業時間を簡単に確認するための機能追加を行います。 詳細をまとめたQiita 細かな機能について記載しています https://qiita.com/ho-rai/items/18909407d2dcd0c24585 Backlogユーザーグループ(JBUG)での発表をまとめたスライド https://speakerdeck.com/toranoana/jbug-jing-du-number-1-hotoniji-neng-zhui-jia-surukuo-zhang-ji-neng-wozuo-tutahua 拡張機能を使ったタスク管理方法を紹介したブログ スクラムイベントの整理なども含めて紹介しています https://toranoana-lab.hatenablog.com/entry/2024/06/26/120000 機能は以下の通りです。 ・ボードの状態の名称の横にその状態にある課題のタイトルから予定と実績を取得し集計する ・タイトルに予定が記述されている課題に色をつける ・タイトルに予定と実績が記述されている課題の場合、実績が予定の70%を超えている課題は黄色、実績が予定を超えている課題は赤色の背景をつける。 ※予定と実績はカードの予定と実績ではなく、課題のタイトルに予定は()実績は[]で数値を囲んで記述してください。 これからAPIでの課題の更新なども考えているので、利用した後レビューでほしい機能など書いてもらえると嬉しいです。 次は予定と実績を更新したら課題名に自動反映する機能を検討しています。 V1.6.0 課題検索画面でも、表示されている課題の状況をグラフ化するボタンを追加 課題検索画面に表示されている課題のタイトルから予定と実績を合計して表示する V1.5.1 Dialogの閉じる部分の処理をChrome134以降で記述できる方法に変更 V1.5.0 予定に設定された数値で進捗状況を円グラフに反映する V1.4.2 タスク状況の割合表示で完了を除く切り替えれる機能を追加 V1.4.1 ボタンが無効な場合にマウスオーバーすると指定が必要な場所の文字の色を赤色に変更する V1.4.0 ベータ機能 カテゴリーで絞り込んだ状態で状況確認ボタンを押すと課題の数を状態ごとに割合を表示する V1.3.3 複数担当者のフィルターの範囲外を押すと閉じるように修正 V1.3.2 担当者の一括解除機能を追加 V1.3.1 枠線表示の処理の修正(枠線設定後期限日を変更した際に枠線が消えない問題の解消) 複数アカウントの表示制御の担当者の取得方法を変更 V1.3.0 ボードに複数担当者をフィルターできる機能を追加 ボードURLの判定はbacklog.jpだけだった不具合をbacklog.comも対応するように変更 V1.2.1 処理済みと完了の状態の集計をしないように変更 処理済みと完了の状態の課題に枠線をつけないように変更 v1.2.0 ボードに表示されている課題の期限日に合わせて課題の周囲の枠線の表記を変える 期限日の23:59まで24時間以内の場合は黄色の枠線 期限日を過ぎている場合は赤色の枠線 v1.0.1 課題のタイトルに設定されている予定と実績から課題の背景色を変える 予定が設定されていると青色 実績が予定に対して70%を超えている場合は黄色 実績が予定を超えている場合は赤色 ボードの状態の横に予定と実績の合計を表記する
Apr 14, 2025
rating_count is the Chrome Web Store ratings count, not a written-review count.
Media assets
Screenshots and videos on the listing.
Has promo video
Whether the listing includes at least one video.
Languages
Declared language locales.
Developer website
Listing exposes a developer website URL.
Contact email
Listing exposes a contact email.
Keyword in name
Case-insensitive substring match in the name.
Keyword in description
Case-insensitive substring match in the description.
Keyword occurrences in description
Count of case-insensitive occurrences in the description.
Category user-count percentile
Share of same-category extensions with fewer users (null if unknown).
These are transparent listing completeness / keyword signals, not a prediction of Chrome Web Store search ranking.